「チャッピーお悩み相談」で救われた話
みなさん、新年あけましておめでとうございます。
あちゃまるです!
昨年末は忙しさにかまけて、ブログの更新が少し滞ってしまいましたが、年明けを機に心新たに、再スタートを切りたいと思います。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。
さて、今回のテーマは「チャッピーお悩み相談」で救われた話です。
それでは早速どうぞ!
目次
印刷デザインプラス通信
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みなさん、新年あけましておめでとうございます。
あちゃまるです!
昨年末は忙しさにかまけて、ブログの更新が少し滞ってしまいましたが、年明けを機に心新たに、再スタートを切りたいと思います。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。
さて、今回のテーマは「チャッピーお悩み相談」で救われた話です。
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こんにちは!
愛知県西尾市エムアイシーグループ サポートチームの山口です^^
「マーケティングについて調べだしたら、知らない言葉ばかりで頭が混乱してきた…」
そんな経験はありませんか?
4P分析、STP分析、SWOT分析、3C分析、PEST分析、5フォース分析…。
気がつけば英語とカタカナがずらっと並び、「結局どれを使えばいいの?」と迷ってしまいますよね。
私もまったく同じ気持ちになったことがあります。
でも実は、マーケティングは流れに沿って分析を整理するだけで、驚くほど分かりやすくなります。
今回はマーケティングを4つのステップに分けて、「どの段階でどの分析を使うのか?」を初心者の方にも分かりやすくまとめました。
目次
1.マーケティングとは
2.マーケティングはたったの4ステップで整理できる
①調査・分析(市場や自社を知る)
②戦略立案(誰に何を届けるか決める)
③施策構築(具体的戦略の立案)
④プロモーション(伝える・広める)
みなさん、大変ご無沙汰しております。
あちゃまるです!
このブログでは、「知れば差がつく企画・デザインの小ネタ」をお届けしています。
街はすっかりクリスマスムード。
イルミネーションやツリーで彩られた光景を見ると、つい心がはずんでしまいますよね。 この理屈抜きにワクワクする感じ、実はマーケティングにおいて最強の武器なんです。
今回は、そんな季節の高揚感をしっかりと売上につなげるためのテクニックについて深掘りしてみたいと思います。
それでは、どうぞ。
目次
1. シーズンプロモーションはなぜ効くのか?
2. 成功のための3原則
3. おわりに
こんにちは!
愛知県西尾市エムアイシーグループ サポートチームの山口です^^
チラシや広告を作るときに欠かせないのが「キャッチコピー」。
一瞬で目を引き、商品やサービスの魅力を伝える大切な要素です。
ただし、表現の仕方を間違えると、思わぬ法律違反になってしまうことも…。
「効果を強調しすぎた」「知らずに他社のブランド名を使っていた」など、実は注意すべきポイントがたくさんあります。
今回は、広報・販促担当になったばかりの方にもわかりやすく、キャッチコピーを作る際に気を付けたい5つの法律と表現のコツを紹介します。
目次
1.キャッチコピーで注意すべき5つの法律
・薬機法(旧・薬事法)
・景品表示法
・商標法
・不正競争防止法
・著作権法
2.適切なキャッチコピーを作るポイント
みなさん、ご無沙汰しております。
あちゃまるです!
このブログでは、「知れば差がつく企画・デザインの小ネタ」をお届けしています。
さて、今回は「マーケティング」について少しふれてみたいと思います。
どうして突然このテーマを取り上げたかといいますと、物価高が続きモノがなかなか売れにくい今こそ、あらためてマーケティングを考える必要があると思ったからです。
世の中には、多くの有益なマーケティング理論が存在します。しかし、それを具体的に「どう活かすか」というところまで踏み込めているケースは意外に少ないものです。
かくいう私も理論だけは知っていながら、まるで実践が伴っていなかった一人です。例えば「相手のニーズを捉え、タイミングよく価値を提供する」なんて、マーケティングの基本中の基本です。にもかかわらず私は、仕事帰りにコンビニでスイーツを買って帰れば、妻が喜ぶだろうと信じて疑わず、せっせと新作スイーツをチェックしては、妻のご機嫌取りに励んでいました。
しかしある日、妻から冷静に言われたんです。
「私はスイーツがほしいんじゃない、ちょっとでいいから話を聞いてほしいだけ」と。
「えっ!?そうなの?ご、ごめん、、、」
私は妻のニーズに応えることはおろか、価値の提供などまったくできていなかったのです。
愕然としました…
喜んでもらえると思った施策で逆にがっかりさせてしまっていたのでは、元も子もありませんよね。この過ちに気づいて以降、スイーツを食べながら話を聞くよう心掛けています…(効果測定の結果は芳しくありませんが…)
以前、リーダーカレッジで教わったことがあります。
「しっている」だけじゃダメ、「っ」をとって、「している」状態にすることが大事だと。
妻との一件で、そんな記憶がよみがえりました。
そんなわけで今回のブログでは、マーケティングの「ロジック」を実践で役立てるための方法をいくつかご紹介させていただきたいと思います。
ビジネスはもちろん、夫婦円満のエッセンスがたんまり散りばめられていますよ。
それでは、どうぞ。
目次
1. 本質は「情報」で価値を与えること
2. 分析は「仮説」から始めよう
3. 最初に決めるのは「誰に何を売るか?」
4. ナンバーワンとオンリーワン
5. 顧客の「マインドフロー」に沿う
6. 集客は「サイト」の準備ができてから
7. ペルソナは「インサイト」を重視
8. ドリルではなく穴を売る
9. おわりに